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B’z松本、グラミー初受賞「誇りに思う」

『第53回グラミー賞』授賞式が米ロサンゼルスで14日(現地時間13日)に行われ、
B’zの松本孝弘と米ギタリスト、ラリー・カールトンの共作『テイク・ユア・ピック』が
最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム賞を受賞した。

 黒のタキシード姿で登壇した松本は
「日本から来たプレイヤーです。
 日本人のギタリストとしてここに来られたことを誇りに思っています」と
感激の面持ちでスピーチした。

 松本は授賞式で
「何が起こったかわからなかった。『テイク・ユア・ピック』と聞こえたと思ったら、
 立ち上がってラリーと抱き合っていました。
 壇上では呆然としてました。
 受賞スピーチを事前に考えたりするが嫌で、何も考えていなかったので」
 
 共作は今から4年前にラリーから「一緒にやろう」と声をかけたといい、
松本は「ラリーさんと一緒に何ができるか考えて、頭の中で悶々としていた」と話した。

 作業自体は、ラリーが「最初の3曲のプリプロダクションですぐうまくいくと思った」と言えば、
松本も「やりはじめたらイージー、とても簡単でした」

 今回の受賞を、相棒・稲葉浩志には
「まだ、伝えていない。取材などを受けていてそんな時間もなかったので。
 ノミネートされた時は、スタジオで一緒にいたんですが、『You are my hero.』と言っていました」
と振り返った。

 同作は、世界屈指のギタリスト、カールトンがギターメーカーのギブソン社を通じて
松本にオファーしたことから実現したギター・インストアルバム。
昨年6月に発売されると、インスト作品としては異例のオリコン週間アルバムランキング2位に初登場。
発売直後から全国ツアーも敢行し、日米を代表するギタリストの共演は好評を博した。

 B’zは結成20周年を迎えた2007年、ロック界に貢献したアーティストを讃える
米国のHollywood’s RockWalk(ハリウッド・ロック・ウォーク)に
日本人アーティストとして初の殿堂入りを果たしたが、その偉業に続く快挙となった。



:::::::::::::::::::::::::::::::::::::
ヤフーのトップで見つけた瞬間に
と、とりはだがー
あー。。。Bさんたちが遠くなった気がするぅー
(近かったんかいってツッコミはナシよ^^;)

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非公開コメント

>もちこさん!みなやん!
ほんと、スゴイ!よね!!
私も職場で話したんだけど、誰にも共感してもらえず、
B'z仲間と分かち合わねば!!って思ってたのー!!
ほんと、FANとして誇りだねぇ~
みなやん、授賞式見たのねぇ!私もみたいなぁ~
ほんと、うちらのHEROやね♪
早くLIVEーGYM行きたいねぇ♪

ほんまニュース見た瞬間、「すごい!」と思わず言ってしまって周りに不審がられた!
授賞式の様子見たら(メインステージでの発表ではなかったんだけど)
まさに松本さんボーゼンとしていてかわいかったわv-10
YOU'RE MY HERO…まさにうちらにとってもそうだね☆

ねー!!びっくりした~v-12
そして改めてすごい人だと思った!!
FANでよかった、BANZAI☆
いらっしゃいませ

しぃ

Author:しぃ
B'zとグアムが大好きな楓&柊のママ

パパ:腰痛持ちのスポーツマン
楓:止まれない11才の女の子
柊:超がんこな9才の男の子

楓&柊
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